AutoConvert – 自動TSエンコードツール –

概要

Friio、PT1、PT2、PT3などで録画したTSファイルを自動で処理するために書いたエンコードツールです。バッチとJScript、HTAなどで作られています。

このページ

配布ページとサポートページです

主な機能

  • フレームサーバーにAvisynth(32bit)を使用
  • x264やffmpegなどの標準入力に対応したエンコーダーを使用可能
  • 番組名や局(サービス)名によって使用するavsやプリセットを振り分ける機能
  • ファイル情報やEDCBのprogram.txt、rplsinfoから情報を取得して設定
  • SCRenameを使用してしょぼいカレンダーから正確な名前を取得
  • 単体で使用可能なAutoConvert、バッチ処理に便利なAutoConvertUtility、GUIでの操作が可能なAutoConvertGUIが存在

Readme読んでもわからないところや、使用してみての感想や不具合等ありましたら、コメントで指摘していただけるとありがたいです。

ダウンロード

AutoConvertSetup または AutoConvert set はAutoConvertに上書きすることで必要なファイル等が設定されるようになります。ご活用ください。ただし、権利的に問題のあるものは含まれていないため、各自設定する必要があります。

version 3

使い方は、AutoConvertの使い方に導入の手順が書いてあります。

本体の設定等に大きな変更がない場合は、Setupは前のバージョンのままになっています。

AutoConvert v3.3.0

AutoConvertSetup for v3.3.0

version 2

AutoConvert v2.3.0

AutoConvert set for v2.3.0

version 1

AutoConvert v1.1.4

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